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ロボ団について

初心者でも安心のロボット制作

工具は使用せず、視覚的にわかりやすいロボット制作を行います。 また、直感的な操作でプログラミングの基礎をワークショップ形式で学びます。 初心者でも安心して始めることができます。

習熟度に分けてクラスを設定

年長・小学1年生のお子様はスタータークラス、小学2年生以上のお子様はベーシッククラスからロボットプログラミングを学び始め、最長5年間のロボ団オリジナルのカリキュラムでプログラミングスキルを培うことができます。

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使用教材紹介

ロボット教室のロボ団では、教材として「教育用レゴ・マインドストームEV3」を使用しております。 教育用レゴ・マインドストームは、MIT(米国マサチューセッツ工科大学)の研究結果を基にしており、プロセッサーにパソコンからプログラミングすることで、組み立てたロボットが自由でユニークな動きが出来るようになる教材です。

マインドストームについて詳しく

ITを活用した学習システム

テキストを事前にダウンロードし、レッスン前に予習すろこともできます。 また、子ども達が制作したロボットを撮影して家族みんなで見たり、ロボ団オリジナルクイズやテストなどで自宅学習も可能です。 楽しみから学ぶという環境がロボ団にはあります!

授業の流れ(1コマ3時間)

時間: 約1時間

ロボット制作

子ども達にとって直感的でわかりやすいロボ団のテキストを使用し、教育用レゴでロボット制作を行います。
二人でパートを分けながら1台のロボットを作ることでチームワーク力も養うことができます。

時間: 約1時間 ~ 1時間半

プログラミング

レッスン毎に出されるミッションに合わせてフローチャート形式でブロックを組み合わせて、パソコンでプログラミングを行います。
3年目以降はJAVA言語にもチャレンジしていきます。

時間: 約30分 ~ 1時間

動作確認・プレゼン

チームで考えたプログラミングをロボットにダウンロードし、実際に動かします。ミッションをクリアするために何度もトライ&エラーを繰り返します。また最後にみんなで発表し合うことで自己表現力を養います。

プログラミングについて(ライントレース編)

ベーシッククラス

初めてプログラミングを学ぶベーシッククラスでは、スイッチブロックを使い、カラーセンサーでロボットを制御する方法を学びます。
例えば、ロボットが白色を感知すると左旋回、黒色を感知すると右旋回するというプログラミングをすることで、ジグザグ走行をするライントレースを行います。

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アドバンスクラス

アドバンスクラスでは、「より正確に、より速く」を目標にしつつ、変数ブロックを用いた計算を伴う制御を学びます。
例えば、ロボットに走行中常に反射光の変化を測定させ、リアルタイムで右か左のどちらにどれだけ旋回すべきかを計算させることで、よりなめらかな動きでライントレースすることができます。

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プロクラス

3年目以降となるプロクラスでは、これまでプログラミングの際に使用してきたブロックをJAVA言語に切り替えていくことで、より実社会で行われているプログラミング環境に近づけていきます。主に1〜2年目で学んだ内容を元に、1ブロックずつJAVA言語に切り替えていくので、ロボットの動きをイメージできた状態でプログラミングを学ぶことができます。

マスタークラス

マスタークラスでは、JAVA言語のみを使用し、ゼロからプログラミングできる力を身につけることを目標にしています。
マスタークラスを修了する頃には、スマートフォンやタブレットの簡単なアプリであれば、自力で作ることができるレベルのプログラミングスキルが身につきます。

無料体験レッスン 受付中!!

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